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ネットショップを始めよう!商品の仕入れ方やおすすめの仕入れ先〜Part②

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ネットショップを初めてみたいけど、仕入れってどうしたら良いんだろう?と悩んでいる方もいますよね?そんな方へ向けて、『ネットショップを始めよう!商品の仕入れ方やおすすめの仕入れ先〜Part①』では商品を仕入れる方法とオススメの仕入れ先を紹介しました。

 


  • 商品はどうやって仕入れたらいいの?
  • 個人でも仕入れはできるのかな?
  • 仕入れの方法はどんなものがあるんだろう?

 

こういった悩みは『ネットショップを始めよう!商品の仕入れ方やおすすめの仕入れ先〜Part①』で解決できたと思います。そこで今回は、仕入れの方法を決めた後に直面する問題、

  • 在庫の持ち方を決めよう
  • 仕入れでトラブルにあわないための対策や方法とは?

について説明していきます。初めての方でも安心して仕入れができるよう詳しく説明していくので、どちらの内容もしっかりと確認していきましょう。

 

 

 

在庫の持ち方を選ぼう

仕入れ先を決めたら、今度は『仕入れの仕方』を決めていく必要があります。

仕入れの仕方には大きく分けて2種類4パターンあります。

 

  1. 在庫を持つ方法
    ①大量に仕入れ、自分で保管

    ②大量に仕入れ、配送専門業者(倉庫)に保管
  2. 在庫を持たない方法
    ①少量の商品を、その都度仕入れる

    ②ドロップシッピングのサービスを利用する


それぞれメリットデメリットがあり、自分のネットショップ の運営の仕方によって向き・不向きがあります。

自分のネットショップにはどの方法が最適か、確認していきましょう。

1.在庫を持つ方法

①大量に仕入れ、自分で保管する

一度にたくさん注文・買い付けをし、注文した商品を自宅や作業場に保管をする方法です。

一度にたくさんの商品を注文するため、

  • 卸問屋が売値を割引をしてくれる場合がある
  • 注文をする手間も一度で済む

というメリットがあります。

 

反対に、

  • 在庫を保管するためのコスト(場所代など)がかかる
  • 売れ残りとなってしまう可能性がある
  • 発送の手間(人件費)や費用(資材費用など)がかかる

というデメリットも合わせ持っています。

 

ネットショップにすでにファンのお客さまがいるなど、一定の売り上げが見込めるストアはこの仕入れ方法が向いているかもしれませんが、ネットショップをこれから始める人にはあまり向いていない方法かもしれません。

 

②大量に仕入れ、専門業者(倉庫)に保管する

一度にたくさん注文し、注文した商品を専門業者(倉庫)に保管をする方法です。STORES.jpでいう、倉庫サービスの機能と同じです。

  • 卸問屋が売値を割引をしてくれる場合がある
  • 注文をする手間も一度で済む

という「①大量に仕入れ、自分で保管する」のメリットに加え、

  • 商品の保管から発送まで全てを専門業者(倉庫サービス)に担当してもらえる

というメリットも加わります。

注文データを渡すだけで発送まで行なってもらえるので、空いた時間を新商品の仕入れやネットショップ の編集時間に当てることも出来ます。

 

反対に、

  • 在庫を保管するためのコスト(場所代など)がかかる
  • 売れ残りとなってしまう可能性がある

というデメリットに加え、

  • サービス利用費や保管費用などのコストがかかる

というデメリットも生まれます。

 

利用費や保管費用などは各サービスによって異なりますが、だいたい保管個数や商品の大きさによって設定されるので、大きい商品や保管個数が多い場合は注意が必要です。

発送の手間を少しでも軽減したい場合に利用できる方法です。

 

専門業者(倉庫)はどんなところがある?

個人でも利用することができる専門業者(倉庫サービス)も実はたくさんあるんです。

 

1)コネクトロジ365

コネクトロジ365

コネクトロジ365

通販における物流問題を解決するために生まれたサービスがコネクトロジ365

アパレル・化粧品・食品・ペット用品など、ジャンル問わず対応可能な他、

  • コネクトロジ365 Free
  • コネクトロジ365 Pro
  • コネクトロジ365 越境EC
  • コネクトロジ365 Premiam

のプランが用意されており、発送数によってプランを変更することができるのでショップの成長に合わせた使い方ができるのも特徴です。

 

2)通販物流ドットコム

通販物流ドットコム

通販物流ドットコム

商品の保管から発送までを行なう通販物流ドットコム

発送数が100点未満の少量でも対応が可能なため、個人でも利用することができるシステムです。利用料金は他サービスに比べると少し高めですが、梱包の質や納期の厳守など、クオリティの高いサービスを提供することに徹底していることが最大のポイントです、

 

3)e-logiT.com

e-logiT.com

e-logiT.com

商品の保管・発送という通常の物流サービスの業務はもちろん、

  • 化粧品製造業許可(包装・表示・保管)が必要になるコンタクトレンズや化粧品などにも対応できる
  • カスタマーサポート代行対応
  • 商品写真撮影サービスに対応

など、ネットショップを運営していくためのサポートまで手厚く行なっている点がe-logiT.comの最大の強みとも言えます。

 

4)Scroll360

Scroll360

Scroll360

通常の物流(商品の保管、発送など)に加え、ネットショップの決済代行や集客や運用のサポートなど、ECサイトの支援サービスまで充実しているのがScroll360の特徴です。

  

5)LOGiMo Pro

LOGiMo Pro

LOGiMo Pro

LOGiMo Proは中小規模のショップを対象にしているため、他のサービスと比べて

入荷費/保管費/配送料、保管費が比較的低めになっています。また、月額固定費・管理費がかからないため、個人でネットショップを運営している方でも簡単に利用することができます。

 

利用料金の見積もりもサービス料金詳細でできるので、自分のストアではどれくらいの費用がかかるのか、目安にして見ましょう。

 

その他にも、

など、たくさんの物流支援の専門業者(倉庫)があります。

利用価格、困った時のサポート体制など、実際にお問い合わせをしてみるなどしっかりと確認し、自分にあったサービスを使うようにしましょう。

 

比較対象がありすぎてどの専門業者(倉庫)を使えばいいかわからないな…

という方もいると思います。そんな時は、ECのミカタで提供されている、ネットショップ専門の物流倉庫会社の紹介サービスなどを利用しアドバイスをもらうのもいいかもしれません。

ECのミカタ ネットショップ専門の物流倉庫会社紹介サービス

ECのミカタ ネットショップ専門の物流倉庫会社紹介サービス

 

2.在庫を持たない方法

①少量の商品を、その都度仕入れる

売れ行きをみて、一定の数を必要に応じて仕入れるという方法です。

仕入れの方法も、

  1. 毎回必ず決まった少数を仕入れる方法
  2. 受注生産のように締切日を設け、その日までに注文を受けた個数分仕入れを行う方法

の2種類があります。

  • 売れ残りが出ない
  • 在庫を保管するためのコスト(場所代など)がかからない
  • 少額の資金で仕入れができる

というメリットがあります。

 

デメリットとしては、

  • 何度も発注をする必要があり、手間がかかる
  • 大量の仕入れの時に比べ、割引額が少ない
  • 仕入れの際に必要な商品が個数分確保できない(売り切れてしまっている)可能性がある

といったことがあげられます。

 

ネットショップ をこれから始める人や初めたばかりでどれくらい売れるか予想ができない場合、仕入れの資金を多く準備できない場合にオススメの仕入れの仕方と言えます。

 

②ドロップシッピングのサービスを利用する

ドロップシッピングとは、

ネットショップで注文が入った段階で、注文情報をメーカーや卸売り業者に伝え、メーカーや卸売り業者からお客さまへ直接商品を発送するネットショップの運営方法のこと

をさします。

  • 在庫保管費用や売れ残りの心配がない
  • 発送の手間がかからない
  • 仕入れ先が取り扱っている商品全てが販売でき、幅広いラインナップをネットショップ で扱える

といったメリットがあります。

反対に、

  • 仕入れ先が提携しているネットショップ作成ツールでしか活用できない
  • (独自のネットショップ の場合)システムを連携させる手間がかかる
  • 人気商品や売れる商品は仕入れサイトで完売になりやすい

といったデメリットもあります。

 

ドロップシッピングができるサービスは?

1)もしもドロップシッピング

もしもドロップシッピング

もしもドロップシッピング

会員数・取り扱い商品数ともに最大規模のもしもドロップシッピング

初心者向けのサポートの他、有料のもしも大学セミナーでネットショップの売り上げアップのための講習が用意されているなど、サポート体制が充実しているのが特徴です。

 

2)通販素材

通販素材

通販素材

インテリア雑貨などをメインに取り扱っているのが、通販素材。個人ではなかなか販売しにくい大型商品などを取り扱うことができます。

登録料や会員費は無料で、会員になると商品写真やバナーなども利用できる他、毎週火曜日に配信される販売支援情報などを受け取ることができます。

 

3)TopSeller

TopSeller

TopSeller


0円のプランから月額最大27,800円のプランまで11段階の豊富なプランが用意されているので、自分のネットショップの規模に合わせて利用できるサービス、TopSeller。楽天やYahoo!ショッピングなどのサービスと連携している点も特徴です。

 

4)商材王.com

商材王.com

商材王.com

家具を専門的に取り扱っている商材王.com。商品の発送だけでなく、提携サイトであれば商品登録まで代行してもらえるので、時間がない人も簡単にネットショップを作成することができます。登録料金は無料で、定期定期に開催されている初心者向けのセミナーにも参加することができます。 

 

ネットショップの仕入れでトラブルに合わないために

 ここまではネットショップでの仕入れ方法について説明してきましたが、

  1. 仕入れた商品が届かない
  2. 仕入れた商品と違うものが届いた
  3. 仕入れた商品が不良品だった
  4. 仕入れた商品が偽物だった

など、仕入れ時にトラブルにあってしまうこともあるかもしれません。

今回は

  • 仕入れ時に起こる可能性のあるトラブルとは?
  • トラブルに合わないための対策とは?
  • もしトラブルにあってしまった時の対応方法

について説明します。

 

1. 仕入れた商品が届かない?

仕入れた商品が到着しないというトラブルの場合、

などの要因が主に考えられます。

 

①商品の紛失/商品の返送

商品の紛失や商品の返送が原因で仕入れた商品が到着しない場合があります。

このトラブルは、追跡番号をつけておくことで確認することができる他、配送会社や仕入れ先に商品が到着していない証明として提出することもできます。

追跡番号で証明することで、状況によっては

  • 配送会社にて損失の負担をしてくれる
  • 仕入れ先が再送/返金してくれる

場合もあるので、追跡番号をつける配送方法は少し高くはなりますが、必ず追跡番号をつける発送方法にして対策を行いましょう。

 

また、万が一商品の紛失/返送のトラブルにあってしまった場合は、配送会社や仕入れ先に確認の連絡を取り、今後の対応について相談を行いましょう。

 

②仕入れた商品が配送されていない

仕入れた商品が届かない場合、商品そのものが仕入れ先から配送されないというトラブルも考えられます。

そういったトラブルを事前に防ぐためには、仕入れ先の連絡先(メールアドレスや電話番号)、住所、担当者氏名は取引を開始する前に必ず確認して対策を取るようにしましょう。

 

万が一、商品が配送されていない・仕入れ先とも連絡が取れないというトラブルにあってしまった場合は、取引の履歴や仕入れ先の情報をもち、消費者センターや警察に相談し、指示をもらうようにしましょう。

また、インターネットでの仕入れなど、仕入れの仲介サービスを利用している場合は、サービスの運営元に連絡をとり、返金などについて確認を取りましょう。

 

■トラブルに合わないための対策

①追跡番号をつけた配送方法にしよう

②仕入れ先の連絡先(メールアドレスや電話番号)、住所、担当者氏名は取引を開始する前に必ず確認しよう

 

■万が一トラブルにあってしまったら

配送会社や仕入れ先に連絡をしましょう。それでも話が進まない場合は、消費者センターや警察に相談し、対応の指示をもらいましょう。

 

2. 仕入れた商品と違うものが届いたら?

商品の仕入れ時に発生するトラブルとして、仕入れた商品と違うものが届いたというケースもあります。

仕入れ先のミスになるため、仕入れた自分たちでトラブルを未然に防ぐことが難しいのですが、「事前に仕入れ先へ商品について最終確認の連絡を行う」などの対応をすることで、少しでも防ぐことができます。

 

では、万が一仕入れた商品と違うものが届いた場合はどうしたら良いのでしょうか?

この場合は、すぐに仕入れ先に確認を行うことが重要になります。商品到着から数日以内であれば返品や交換の対応をしてもらえる場合もあるので、商品が到着したらすぐに検品を行いましょう。

また、返品や交換対応の場合には納品書や領収書など、取引の履歴・証明なる資料が重要になるので、取引が終わるまで納品書や領収書は大切に保管するようにしましょう。

 

■トラブルに合わないための対策

①仕入れ先と商品の最終確認を取るようにしよう

②商品が到着したらすぐに検品をしよう

③納品書や領主書など、取引の証明になる書類は大切に保管しよう

 

■万が一トラブルにあってしまったら

すぐに仕入れ先に連絡をし、返品・交換の依頼をしましょう。それでも話が進まない場合は、消費者センターや警察に相談し、対応についてサポートをもらいましょう。 

 

3. 仕入れた商品が不良品だったら?

仕入れた商品が不良品だったというケースもあります。

この場合も、2. 仕入れた商品と違うものが届いた時の対応と同様の対応が必要です。

すぐに仕入れ先に確認を行うことで、返品や交換の対応をしてもらえる場合もあるので、商品が到着したらまずすぐに検品を行いましょう。

また、返品や交換対応の場合には納品書や領収書など、取引の履歴・証明なる資料が重要になるので、取引が終わるまで納品書や領収書は大切に保管するようにしましょう。

 

■トラブルに合わないための対策

①商品が到着したらすぐに検品をしよう

②納品書や領主書など、取引の証明になる書類は大切に保管しよう

 

■万が一トラブルにあってしまったら

すぐに仕入れ先に連絡をしましょう。それでも話が進まない場合は、消費者センターや警察に相談し、対応の指示をもらいましょう。

 

4.仕入れた商品が偽物だったら?

仕入れた商品が偽物だったというトラブルもあります。

このトラブルは、自分で未然に防ぐよう対策をする必要があります。

 

偽物を仕入れないためには、仕入れの際に

  • ブランドのマークを使っていないか
  • 似ている商品になっていないか

を確認し、少しでも疑問に思った場合は仕入れ先に確認を行うようにしましょう。また、できる限り疑問に思った商品の仕入れは行わないようにしましょう。

 

万が一偽物を仕入れてしまった場合は、ユニオン・デ・ファブリカンなどのような知的財産権を保護する団体などに相談をし、偽物かどうかを見極めてもらうと同時に、すぐに仕入れ先に連絡をし、返品・返金について話し合いを行うようにしましょう。

偽物と知っていて商品を販売した場合は、ネットショップを閉店せざるを得なくなる場合もありますし、場合によっては罰せられる可能性もあるので、十分な注意が必要になります。

 

■トラブルに合わないための対策

①ブランドのマークを使っていないか、似ている商品を作っていないかを確認しよう

②心配な場合は、仕入れ先に質問をして確認を取ろう

③少しでも疑問が残る商品は仕入れをしないようにしよう

 

■万が一トラブルにあってしまったら

①知的財産権保護団体などに偽物かどうかの確認や相談をしよう

②仕入れ先へ連絡をし、返品や返金について話し合いをしよう

 

まとめ

ネットショップで販売する商品の仕入れ方法は、

  1. 卸問屋から直接仕入れる
  2. 海外の卸問屋から直接仕入れる
  3. 輸入代行をする
  4. 見本市や展示会に参加する
  5. 自分で商品を作る
  6. インターネットで仕入れる

この6つに分類することができます。

 

中でも、

この3つの方法はこれからネットショップを始める初心者でも簡単に利用することができるので、仕入れ方法に悩んでいる方はこれらの方法から試してみることをおすすめします。

 

仕入れの方法が決まったら、今度は在庫の持ち方を決める必要があります。

商品の仕入れとセットで考える必要があるのですが、在庫の持ち方には

  1. 在庫を持つ方法
    ①大量に仕入れ、自分で保管

    ②大量に仕入れ、配送専門業者(倉庫)に保管
  2. 在庫を持たない方法
    ①少量の商品を、その都度仕入れる

    ②ドロップシッピングのサービスを利用する

の2パターン4種類があります。

しかし、ネットショップを始めたばかりで

  • どれくらい売れるかわからない
  • どれくらい仕入れていいかわからない

という場合は、在庫を持たない仕入れの仕方のうち、少量の商品を、その都度仕入れるという方法でスタートしてみましょう。

ネットショップの売れ行きが好調になってきた段階で、在庫を持つ仕入れの仕方に移行していくことで、より大きなショップへと成長するチャンスへ繋げることができます。

 

ただ、商品を実際に仕入れるとなると、

  • 商品が届かなかったらどうしよう
  • 商品が違うものだったら、不良品だったらどうしよう
  • 商品が偽物だったらどうしよう

といったトラブルへに対して、特に仕入れをスタートさせたばかりの時により強く不安として感じると思います。こういったトラブルを未然に防ぐための対応策として、仕入れの際に次の7点を心がけましょう。

 

  1. 追跡番号をつけた配送方法にしよう
  2. 仕入れ先の連絡先(メールアドレスや電話番号)、住所、担当者氏名は取引を開始する前に必ず確認しよう
  3. 仕入れ先と商品の最終確認を取るようにしよう
  4. 商品が到着したらすぐに検品をしよう
  5. 納品書や領主書など、取引の証明になる書類は大切に保管しよう
  6. ブランドのマークを使っていないか、似ている商品を作っていないかを確認しよう
  7. 商品について疑問が少しでもある場合は、仕入れ先に質問をして確認を取るまたは仕入れをしないようにしよう

また、ネットショップの配送時のトラブルについては、合わせて『オーナー様必見!ネットショップでよくあるトラブルの事例と対応法まとめ』の配送に関するトラブルの項目も確認しておくと、スムーズに対応ができるかもしれません。

 

 

難しそうと思っていた仕入れも、仕入れの方法を知ると少し手を伸ばせば自分でもできるような気がしませんか?

個人でも簡単に利用できる仕入れ先が増えてきたので、誰もがネットショップで成功できるチャンスがあります。「ネットショップを始めてみたいな」と思っている方は、この機会にぜひ挑戦してみませんか?

 

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