ネットショップ梱包資材の正しい選び方とコツ・注意点を徹底解説!

ネットショップ梱包資材の正しい選び方とコツ・注意点を徹底解説します

ネットショップにおいて、商品の梱包はお客様が一番敏感になりやすい部分です。

 

当然丁寧な梱包はお客様に好印象を与えますし、逆に梱包が粗末だと「商品を大切にしていないんだな」という印象を与えてしまいます。

 

特に店頭販売と違ってオーナー様とお客様は顔を合わせることが無いので、その分オーナー様が工夫できる梱包でお客様に感謝の気持ちを伝えることが重要になってきます。

 

そこで今回は

  • 梱包資材の選び方
  • 配送によく使用される梱包資材
  • 梱包の手順
  • 梱包のコツ・注意点

など、商品の梱包に関する役立つ情報をまとめて紹介していきます。「商品の梱包の方法やコツが分からない!」とお悩みのオーナー様必見です!

 

梱包の選び方指南

STORES.jp主催の梱包セミナーではプロに梱包方法を実演して頂きました

 

 具体的な梱包資材や梱包方法を紹介していく前に、まずは「梱包資材をどう選べばいいか分からない!」という人のために、梱包資材を選ぶ基準となる3点をまとめていきます。

 

商品のサイズに応じて外装のサイズを決めよう

外装(ダンボールなど)のサイズは、中に入れる商品のサイズに合わせて入れましょう。

 

商品が小さいのに大きなサイズの梱包資材を使用すると

  • 中で商品が激しく振動し、商品が壊れてしまう
  • 中の商品を固定するために梱包材を無駄に消費してしまう

などの事態に繋がります。

 

一部の大型ネットショップは外装サイズを統一することで配送コストを下げていますが、個人で運営しているネットショップの場合は商品サイズに合わせた外装を用意した方が、商品に関連するトラブルの減少に繋がります。

 

使っている配送業者によって決めよう

ヤマトや佐川急便・日本郵政など大手の配送業社の場合、自社の梱包資材(外装)を販売していることがあります。オーナー様が現在利用している配送業者でも、オリジナルの梱包資材を用意しているかもしれません。

 

各社が用意する梱包資材はサイズ・種類などが豊富で価格も手頃なので、まず普段使っている配送業者が梱包資材を販売しているかチェックしてみるのもいいかもしれません。

 

梱包にかかるコストによって決めよう

ネットショップを始めたばかりのオーナー様にとって、人件費・梱包費などのコストをどのようにカットしていくかは重要な施策のひとつです。

 

特に梱包費に関しては、商品にあった適切な梱包資材を選んだり、梱包資材を統一することで大幅に削減できる場合もあるので、しっかりと考える必要がある部分です。

 

この記事でこれから紹介する梱包資材やコツを比較検討しながら、オーナー様のストアにとって最適なものを選ぶのをおすすめします!

 

必要な梱包資材をチェックしよう

まずは梱包資材についてです。一口に梱包資材と言っても、その種類はさまざま。 

  • 商品を最終的に入れる外装
  • 商品を衝撃から守る緩衝材
  • 外装を留めるテープ類
  • ギフトラッピング用のラッピング素材

など、1点の商品をお客さまにお届けするだけでもたくさんの梱包資材が必要になってくるんです。

今回はそれら一つ一つを紹介しながら、どのような梱包資材を選んでいけばいいかを紹介していきます。

 

外装

まずは商品を最終的に入れる外装を紹介します。以外にも様々な種類があるので、それぞれの特徴を見ながら最適なものを選びましょう。

 

ダンボール

最初に紹介するのは最も見かける事が多いダンボール。

 

Amazonをはじめとした大手ECサイトから個人経営のネットショップまで様々な場所で使用されるので、なんとなくダンボールを梱包に使用しているオーナー様も多いのではないでしょうか。

 

しかしダンボールには「ライナー」「フルート」という2つの分類で強度が決められているので、「なんとなく」でダンボールを使用していると、知らないうちに強度が低いものを使用している可能性があるんです。

 

  • ライナー: ダンボールの表面に当たる紙の部分を指します
  • フルート: ライナーを波状のもので挟んである状態を指します

 

それぞれ細かく規格が決められているので、詳しくは以下のリンクを参照してみてください。

 

 

ちなみに一般的なネットショップの場合であれば、 ライナーはK5・フルートはAかBのものを選べば問題なし。ガラス製品などの壊れものを配送する場合は、ライナーをK6・フルートをW(AとBを重ねたもの)にするとより安全になるでしょう。

 

宅配袋

続いて紹介するのは宅配袋。

 

宅配袋は小さくて扱い易いものを入れることが多いことから、ダンボールと比較して緩衝剤の利用が少なくて済むため、最近ECサイトや個人ショップでの導入が増えています。

 

最近では材質に樹脂繊維を用いて耐久性を高めたものや、表面に防水加工を施し浸水・水没への対策を行ったものも登場しているため、紙が主な材質だった以前と比較しても使い勝手が向上しています。

 

現在はヤマト運輸・佐川急便・日本郵政の大手3社がそれぞれの宅配袋を販売していますが、それぞれの会社によって材質や価格、最適な品物が異なるのでチェックする必要があります。

 

配送業者 種類 価格
ヤマト クロネコ袋A4 65円(税込)
クロネコ袋B4 108円(税込)
クロネコ袋A3 140円(税込)
佐川急便 エクスプレスバッグ A-L 43円(税込)
エクスプレスバッグ A-S 32円(税込)
エクスプレスバッグ B-L 27円(税込)
エクスプレスバッグ B-S 21円(税込)
エクスプレスバッグ G-L 97円(税込)
エクスプレスバッグ G-S 75円(税込)
エクスプレスバッグ C-LL 54円(税込)
エクスプレスバッグ AG-L 108円(税込)
エクスプレスバッグ AG-S 86円(税込)
ビジネスエクスプレスバッグ 21円(税込)
日本郵政 ゆうパック・袋(大) 230円(税込)
ゆうパック・袋(小) 100円(税込)

 

各製品によって入れられる商品のサイズ(長さ・厚さなど)が異なってくるので注意しましょう。

 

また、用途や購入したサイズがすでに決まっている場合は、アスクルなどの専門サイトで安価に大量購入することも可能です。 

 

宅配ビニール袋

ユニクロ・GUなどの大手アパレルECサイトで多く使用されるのが宅配ビニール袋。

 

先ほど紹介した宅配袋は紙製がほとんどなのですが、こちらはビニール製になっている為、防水加工を施した宅配袋より防水性能に優れているのが特徴。

宅配袋よりも安価に用意できるほか、ダンボールや宅配袋と比較しても省スペースに保管しておけるので手間がかかりません。

 

ビニール袋という特性上、形状の維持が難しく耐衝撃性に欠けるので、衣服などの梱包に使用するのが最適かもしれません。

 

クッション封筒

クッション封筒は、通常の封筒の内側に緩衝材(プチプチ)がついている封筒のこと。CDやDVD、ゲームソフト、書籍など、サイズは小さいが衝撃によって損傷しやすい商品の梱包に最適なものになっています。

 

先ほど説明したようにあらかじめ緩衝材が封筒に付いているので、商品を入れて封をすれば良く、手間が掛からないのが大きな特徴です。

 

またクッション封筒は非常に種類が豊富なので、ネコポス・クロネコDM便、ゆうパケットなどお客様のポストに直接お届けするタイプの配送プランにも対応することができます。

 

名入れ封筒

名入れ封筒は、通常の封筒にショップのロゴや概要が掲載されているオリジナルの封筒のこと。通常の封筒や他の外装よりもオリジナリティを出し、お客様にショップの印象を強く残すことが可能です。

 

アスクルなど専用のサイトで発注する必要がある為多少のコストは掛かりますが、その分のり付き・マチ付きなど便利なオプションを付けることもできます。

 

緩衝材を入れれば先程説明したクッション封筒と同様に扱う事もできるので、小さい封筒を用意してアクセサリーの梱包に使用する、なんて事も可能です。

 

  

 外装を選ぶ参考に!各外装の特徴を徹底比較

【ダンボール】

  • 比較的手に入れやすい外装
  • 商品に合わせ適切な強度を選ぶのがポイント

【宅配袋】

  • ダンボールより緩衝材が少なくて済む
  • 耐久性や防水性の高いタイプもあり
  • 専門サイトでまとめ買いするとコスト削減に

【宅配ビニール袋】

  • ビニール製で防水性能が高い
  • 安価でスペースも取らない
  • 耐衝撃性に欠けるので衣服などに最適

【クッション封筒】

  • CDや書籍など小さくて損傷しやすい商品に最適
  • 商品を入れるだけでOK
  • ポスト直接投函タイプの配送におすすめ

【名入れ封筒】

  • 通常の外装より多少コストが掛かる
  • ショップロゴでオリジナリティを出せる
  • アクセサリー包装にもおすすめ

 

気泡緩衝材(プチプチ・エアーキャップなど)

ここまでは梱包資材の中でも外装に的を絞ってまとめてきました。

しかしダンボールや宅配袋に商品を入れただけでは、横揺れや外部からの衝撃で大切な商品が破損してしまう可能性もあります。

 

商品の破損はお客様にご迷惑をおかけするだけでなく、商品の再発送にかかわる手間などを考えると、ネットショップにとっても大きな損失となってしまいます。そういった事態を防ぐために緩衝材は必須になってきます。

 

  • エアクッション
  • プチプチ
  • 発泡材
  • 新聞紙
  • ダンボール紙

 

それぞれ使用するのに最適な商品・外装は異なりますが、どれも基本的な緩衝材になのでひと通り揃えておくといいでしょう。特にガラス製品など壊れやすいもの・繊細なものを配送するときには、多少多いくらいの梱包材を使いましょう。

 

また梱包材は消耗品なので、同じ物を何度も使いまわすのではなく、必ず新品の物を使用しましょう。

 

テープ類

緩衝材を商品に固定したり、外装をとめる時に使用するのがテープ類です。商品の梱包に使用するテープは大きく分けると

  • クラフトテープ
  • 布テープ
  • OPPテープ

の3種類があります。

 

クラフトテープ

クラフトテープは一般的に「ガムテープ」と呼ばれるものの中でも、やや普通の紙に近く「紙テープ」と呼ばれるものを指します。

 

コスト面での負担も少なく済むため、ネットショップの配送においては最も多く使われているテープです。

 

後述の布テープ・OPPテープと比較すると耐久性はやや劣りますが、通常の配送であれば問題なく使用することができます。

 

布テープ

布テープは「ガムテープ」と呼ばれる物の中でも、クラフトテープ以外の表面にツヤがあるものを指します。

 

縦横に糸が編みこまれているため、前述のクラフトテープよりも耐久性が高いことが特徴です。重量のある商品を発送する際に使用するのがおすすめです。

 

OPPテープ

OPPテープはクラフトテープ・布テープと比較するとあまり聞き慣れませんが、耐久性・耐湿性に優れているテープです。

 

テープ自体が透明なので汎用性が高く、専門の業者に依頼することでオリジナルのテープを作成することも出来ます。このことから、最近ではクラフトテープではなくOPPテープを使用するネットショップも増えてきています。

 

3種のテープを比較する

3種のテープを比較するとこのようになっています。それぞれの特徴を把握して、配送する商品に合わせて使用するテープを変えるといいかもしれません。

 

テープの種類 導入コスト 耐久性 その他の特徴
クラフトテープ 普通 普通
  • 手でカットできる
  • 何度か貼り直しが効く
  • 重ね貼りができない
布テープ 普通 高い
  • 手でカットできる
  • 貼り直しは向かない
  • 重ね貼りができる
OPPテープ 安い 高い
  • テープカッターが必要
  • 透明で汎用性が高い
  • 重ね貼りができる

 

ラッピング素材

ギフト用梱包を取り扱おうと考えている場合、ラッピング素材の用意は必須になってきます。

 

理想はギフトを贈るお客様の好みに合わせて、複数のデザインからセレクトできることですが、なかなか難しいかもしれません。

出来る限り時間をかけ丁寧に心を込めてラッピングをすれば、それだけお客様からの印象もよくなります。

  • リボン
  • 包装紙
  • シール
  • テープ

など、これからギフト梱包を始めよう!と考えているオーナー様は、最低限の素材から用意していきましょう。

 

その他基本的な道具

そのほか、ネットショップの梱包作業に使用する基本的な道具になります。

  • ハサミ
  • メジャー
  • セロハンテープ
  • 計り
  • 手袋

 

梱包の手順を確認しよう

梱包資材の選び方や一般的に使用されている梱包資材についてまとめてきましたが、多くのオーナー様が気になるのは「じゃあ実際に梱包作業はどんな風にやればいいの?」という所だと思います。

 

そこでここからは、物流業務のプロであり倉庫サービスの提供も行っている株式会社オープンロジさんにSTORES.jp主催のセミナーで実演して頂いた、梱包の手順やコツ・注意点などを紹介していきます!

 

オープンロジさんによるセミナーレポは『【TACOS開催レポート】TACOS#11 オープンロジ×TACOS 〜プロから学ぶ!商品梱包から配送に活かせるポイントとは?〜』でご覧いただけます。

 

①梱包資材を用意しよう

ここまで説明してきた内容を元に、自分のショップの商品と合う梱包資材を選びます。オープンロジさんが選ぶ、はじめに用意しておくのにおすすめな資材はこちら。

 

 最低限用意しておくべき梱包資材

【必ず抑えたい資材3選】

  1. ダンボール箱
  2. クッション封筒
  3. 宅配袋

【これがあると便利】

  • ダンボールの他にも、『クッション封筒』があると便利
  • アパレルを送るのに『宅配袋』は最適

 

②商品に傷がないか確認しよう

後から傷があったかも知れない、と梱包し直すのを防ぐためにも、商品の状態はしっかり確認しましょう。

一度梱包した後に開封して再度包装するとなると、再包装の手間が掛かってしまうだけでなく、テープなどの資材が無駄になってしまいます。

返品のリスクにも繋がるので、梱包前ですが大切なポイントです。

 

③緩衝材で商品を包もう

サイズや種類に合わせて緩衝材で商品を包みます。梱包資材のゴミなどが入らないよう注意しましょう。

ガラスなどの割れ物商品は、多めの緩衝材でしっかり包みましょう。

 

④商品を外袋に詰めよう

緩衝材に包まれた商品をダンボールや宅配袋などに詰めます。

サイズが大きすぎても外袋の中で不要な空間ができてしまい、商品が破損する可能性があります。無理に小さい外袋に入れるのも商品状態を損なうかもしれません。ちょうど良いサイズを選びましょう。

 

⑤納品書を入れて封をしよう

外袋に商品を詰めたら、必要に応じて納品書や領収書などを同封しましょう。

 封をする前のチェック項目

  • 外袋と商品の間に余分な隙間がないか?(ある場合は資材で埋めよう)
  • 納品書と商品内容は合っている?(トラブル回避のためにも必ず確認しよう)
  • ギフト包装ではないか?(ギフト包装には納品書を入れないこと)

 

梱包のコツと注意点を確認しよう

梱包の手順を把握したら、実際に梱包する際に抑えていると役立つコツ・注意点をご紹介します。

 基本として抑えておきたいポイント

まず、一般的に抑えておくべき梱包のコツ・注意点です。

 

 梱包のコツと注意点のまとめ

【梱包のコツ】

  • テープはまっすぐに貼ろう
  • 商品を傷付けないようにしよう
  • カッターで商品が傷付かないようにボール紙を入れよう
  • おまけを同封してみよう
  • お礼状を同封しよう

【梱包の注意点】

  • 緩衝材は十分に入れよう
  • 配送先の情報が正しく記載されているか確認しよう

 

おまけやお礼状が同封されていると、お客さまも嬉しいはず。他の商品を紹介しているパンフレットなどを送るのも検討してみてください。次の商品購入に繋がる可能性があります。

 

プロ直伝の抑えておきたいポイント

そして株式会社オープンロジさんがセミナーで解説したプロ視点のコツ・注意点、そしてギフト包装のポイントがこちら。

  

 プロが教える梱包のコツ・注意点

【梱包のコツ】

  • 特に重い商品を入れる際は、梱包テープを「H」型に貼ろう(下記の写真参照)
  • 同梱物、納品書などは商品の上に入れよう
  • かさばる発泡スチロールなどの緩衝材は避けよう
  • 透明の梱包テープは見た目も良く綺麗な仕上がりに

【梱包の注意点】

  • 緩衝材は出来るだけお客さまが処分しやすいものを選ぼう
  • 書籍などの場合、商品が直接ダンボールに触れないよう、プチプチなどでまず梱包しよう
  • 商品をダンボールへ入れる際、商品の「表面」が上になるように入れよう

【ギフト包装のススメ・注意点】

  • ギフト用梱包資材は、ギフト袋、リボン、キャラメル包装などあるが、まずは使いやすいギフト袋がオススメ
  • ギフト袋にブランドロゴを入れた場合、ロゴの面がギフト袋の「表面」にになるようにしよう
  • 繁忙期は使用を避けよう

 

重い商品を梱包する際は「H」型にテープを貼りましょう

重い商品を梱包する際は「H」型にテープを貼りましょう

 

次に悩む発送はこれで解決!

梱包と同時に悩むショップオーナーさんが多い発送方法。

  • 送料の決め方
  • 送料を安く抑えるコツ

をこちらの記事で解説しています。

配送のプロ、オープンロジさんオススメの利益率を元にした送料の決め方もご紹介しているので、送料の決め方が分からないオーナーさん・送料を見直したいオーナーさんはぜひ参考にしてみてくださいね。

 

最後に

この記事では、ネットショップ運営で欠かせない梱包について、

  • 梱包資材の種類や特徴
  • 梱包資材の選び方
  • 梱包する手順
  • 梱包する時のコツや注意点

をまとめてご紹介しました。

 

適切な梱包資材選びはコスト削減に繋がるだけでなく、丁寧な梱包がされていると届いた商品を開封した時のお客さまからの印象もグッと良くなります。適切な資材や梱包方法で配送事故を防ぎ、良いユーザー体験を作りに繋がります。

しっかり気持ちを込めて商品を包みましょう!

 

 

 

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