他ショップとの差別化に!ネットショップをカスタマイズしてオリジナリティを出そう

ネットショップをカスタマイズしてオリジナリティを出そう!

 

「ネットショップのオリジナリティ」と聞いて多くの人が真っ先に思い浮かぶのは「ネットショップのデザイン」のことだと思います。

 

ネットショップにおけるデザインの考え方については、以前『意識しよう!売れるネットショップが必ずやっている「デザインのポイント」を解説します』という記事で詳しく紹介しました。

しかし以前の記事で紹介したのはあくまでデザインの"考え方"。そのため「具体的にどんなふうにカスタマイズすればいいのか分からない!」と迷ってしまった方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

そこで今回の記事では「オリジナリティを出すためにできるカスタマイズ」を紹介しつつ、各ネットショップ運営サービスの機能比較をしていきます。

 

 

 

デザインでオリジナリティを出す

テンプレートとその種類

f:id:storesblog:20180314153931j:plain

見やすいテンプレートを設定することは欠かせません

「テンプレート」とは、ネットショップを開いた時に表示される見た目(デザイン)のひな形を指します。

 

ネットショップの見た目は、基本的に全てのお客様が必ず見るものなので、パッと見た時にいい印象を与えるようにしておく必要がありますよね。

 

参考: 意識しよう!売れるネットショップが必ずやっている「デザインのポイント」を解説します

 

しかし、多くのオーナー様にとって「見た目をデザインすること」は大変で、いい印象を与えるデザインを1から考えようとすると多くの時間がかかってしまいます。

 

そこで登場するのが、ここで紹介しているテンプレートというもの。
多くのネットショップ運営サービスはシンプルかつ見やすいテンプレートを多数公開していて、デザインに不慣れな人でもボタン一つで簡単にデザインを変更することができます。

 

また一部のストアでは、より多機能かつ扱いやすい有料テンプレートなども販売されており、これらを活用することでさらにこだわったデザインのネットショップを作ることが可能です。

 

サービス別対応状況とテンプレート数

ネットショップ運営サービス 対応状況
STORES.jp 48つ(うちプレミアム限定2つ)
BASE 有料・無料含め多数
MakeShop 有料・無料含め多数
カラーミーショップ 有料・無料含め多数

 

テンプレートはネットショップのデザインを決める重要なもの。そのため、どのネットショップ運営サービスも有料・無料問わず多数のテンプレートを配布しています。

 

ショップの雰囲気やお客様に与える印象を考えながらテンプレートを選びましょう。

 

テーマの設定方法

使いたいテーマが見つかったとしても、テーマをネットショップに設定する方法が難しいと、設定の過程で思わぬアクシデントが発生してしまったり、そのテーマを使うことを諦めてしまうなんてことも考えられます。

 

ここでは、各ネットショップ運営サービスによってテーマの設定方法に違いがあるのかを確認していきます。

 

サービス別テーマの設定方法

ネットショップ運営サービス 設定方法
STORES.jp 使用したいテーマを一覧からクリックして適用
BASE 使用したいテーマを一覧からクリックして適用
MakeShop 使用したいテーマを一覧からクリックして適用
カラーミーショップ 使用したいテーマを一覧からクリックして適用

 

上の表でも分かる通り、どのネットショップ運営サービスもテーマ一覧から使いたいテーマを選択するだけになっています。

 

上記「テンプレートとその種類」でも紹介したように多くのテーマが配布されているようなサービスでも、面倒な手間をかけることなく使いたいテーマを利用できそうです。

 

HTMLの編集

HTML編集はその名の通り、配布されているテンプレートのHTMLタグを編集し、自分好みにカスタマイズできる機能。

 

この機能を使用してネットショップのデザインを自分の思い通りにするためには、HTMLのほかにCSSと呼ばれる言語の知識が必要になります。

 

しかし、HTMLやCSSの知識があれば配布されている既存のテンプレートを編集できるだけではなく、最終的にはオーナー様自身でおしゃれかつ見やすいテンプレートを作成できるようになります。

 

サービス別対応状況

ネットショップ運営サービス 対応状況
STORES.jp できない
BASE できる ※1
MakeShop できる ※2
カラーミーショップ できる ※3

 

※1: 無料の拡張機能を導入する必要あり

※2: カスタマイズテンプレートという形で編集可能

※3: CSSフレームワークを利用し1からテンプレートを作成する形で編集可能

 

一部のネットショップ運営サービスを除き、テンプレートのHTML編集が行えるようになっています。

 

ただし先ほども解説したように、HTML編集には一部の専門知識が必要になるほか、サービス側で独自の関数を設定している場合も多いため、むやみにHTML編集を行うことは避けましょう。

 

オリジナルテーマを作成する難易度は?

1つ上の「HTML編集」でも触れましたが、HTMLやCSSに関する知識をお持ちのオーナー様の場合、手間こそかかってしまうものの自分だけのオリジナルテーマを作成することも出来ます。

 

オリジナルテーマが作成出来るようになれば、各サービスで配布されているテーマでは実現できなかったようなデザインや機能が実現できるので、ネットショップをより成長させていきたい方におすすめです。

 

サービス別対応状況と作成の難易度

ネットショップ運営サービス 対応状況 作成の難易度
STORES.jp 非対応 テーマ作成および既存テーマの編集はできない
BASE 対応 やや難しい ※1
MakeShop 対応 やや難しい ※2
カラーミーショップ 対応 やや難しい ※3

 

※1: BASE Developersへの登録が必須。外部ファイルの取り扱い方法や独自関数の記載されたテンプレートガイドが公開されています

※2: 独自関数について理解する必要がある。既存のテンプレートをベースにカスタマイズが行えるカスタムテンプレート機能も用意されています

※3: 作成をしやすくするCSSフレームワークドキュメントが公開されています

 

一部のネットショップ運営サービスを除き、どのネットショップ運営サービスもオリジナルテーマの作成に対応しています。

 

しかし、基本的にどのネットショップ運営サービスも、テーマ内にはショップを成立させるための独自の関数を使用しているほか、テーマ作成に当たっては様々なルールが設けられているため、すぐにオリジナルのテーマを作成して適用するといったことは少し難しいかもしれません。

 

サービスによってはテーマ作成に当たっての規則や情報をまとめた作成ガイドが公開されている場合があるので、テーマ作成の際にはぜひ参考にしてみましょう。

  

便利な機能でオリジナリティを出す

スマートフォンへの対応

人々がスマートフォンを見ている画像

多くの人がスマートフォンでネットショップを利用しています

 

多くの人がスマートフォンを持つようになった今、スマートフォンへのネットショップの対応はもはや避けられません。

 

総務省が2018年5月に公表した平成29年通信利用動向調査によると、 2017年(平成29年)に初めてスマートフォンを所有している世帯数がパソコンを所有している世帯数を上回りました

 

通信利用動向調査のスクリーンショット

今やパソコンでインターネットを見る人よりもスマートフォンで見る人の方が多くなっています

 また個人のインターネット利用機器に関しても、パソコンが52.5%に対しスマートフォンが59.7%と上回っていることから、もはやお客様からネットショップを見てもらうことを考えた時、真っ先に考えるべきなのはスマートフォンへの対応だといえるでしょう。

 

サービス別対応状況

ネットショップ運営サービス 対応状況
STORES.jp 対応
BASE 対応
MakeShop 対応 ※1
カラーミーショップ 対応 ※1

 

※1: 一部テンプレートに限る

 

基本的にはどのサービスもスマートフォンの最適化表示に対応していて、お客様がどのような環境でネットショップを開いても、トップページや買い物カートページが快適に閲覧できるようになっています。

 

またサービスによっては「レスポンシブデザイン」と呼ばれる、スマホ・PC・タブレットのどの環境でも快適に閲覧できる用にデザインされたテンプレートも用意されています。

 

テンプレートを選ぶ際は「レスポンシブデザイン」に対応したテーマが用意されているかも参考にしても良いでしょう。

 

ショップ名のロゴへの変更

ショップ名はお客様にショップを覚えていただくために欠かせない重要な要素です。

 

ショップ名を覚えていただきやすい名称にしておくのはもちろん、誰もが覚えやすいようなロゴを用意しておくことも重要です。

多くのお客様は、ロゴマークがあることによって「そのショップがどんなショップだったか」を認識するので、わかりやすいロゴマークがあることによって、お客様に良い第一印象を与えることができます。

 

参考: 意識しよう!売れるネットショップが必ずやっている「デザインのポイント」を解説します

 

これらのことから、パッと見たときに視界に入るようになるロゴをショップ名に適用できるかによってお客様の持つ印象が変わってくるので重要になってきます。

 

サービス別対応状況

ネットショップ運営サービス 対応状況
STORES.jp 対応 ※1
BASE 対応 ※2
MakeShop 対応
カラーミーショップ 対応

 

※1: ロゴメーカーを利用してロゴを作成することも可能。詳しくはこちら

※2: ロゴジェネレーターを利用してロゴを作成することも可能。 

 

先ほどの「スマートフォン対応」と同様、ショップ名のロゴへの変更も全てのネットショップ運営サービスが対応していて、管理画面上から簡単にロゴを設定することが可能です。

また簡単にネットショップが作成できるSTORES.jpとBASEに関しては、ブラウザ上で手軽のオリジナルロゴが作成できるロゴメーカーも提供しています。

 

 

サブコンテンツの追加

基本的にネットショップを開設したばかりの状態のトップページは、どのサービスもシンプルで見やすいものになっています。しかし、お客様にネットショップ内のコンテンツを多く見ていただくためには

 

トップページ→商品詳細ページ→カートページ

 

というシンプルな導線以外にも、お客様が思わず見てしまうようなサブコンテンツを用意して、お客様にページを見てもらいやすくする必要があります。

 

例えば、トップページには商品一覧だけでなく売り上げランキングや注目商品を用意しておけば「この商品気になる」と、お客様に商品ページへのリンクをクリックしていただけることに繋がります。

 

ただし、むやみにサブコンテンツを追加しすぎてしまうと、お客様に本当に見て欲しいコンテンツを見ていただけなくなってしまうことにも繋がります。

サブコンテンツを追加する際は、必要なものだけを取捨選択して追加するようにしましょう。

 

サービス別対応状況と追加できるコンテンツ

ネットショップ運営サービス 対応状況 追加できるコンテンツ
STORES.jp 対応 メイン画像・ムービー・バナー・フリースペース・ランキング・テキスト・カテゴリー ※1
BASE 非対応 ※2
MakeShop 対応 スライドショー・人気商品・注目商品 ※1
カラーミーショップ 対応 スライドショー・お知らせ・フリースペース・おすすめ商品・人気商品・営業日カレンダー ※1

 

※1: 使用するテーマによって追加できるコンテンツは異なります

※2: BASEの「HTML編集App」を利用してコンテンツを追加できるほか、有料テーマによってはサブコンテンツの表示機能が付属している場合があります

 

ほぼ全てのネットショップ運営サービスでサブコンテンツを追加することが可能ですが、どんなサブコンテンツを追加できるかは各サービスや、そのサービスで使用できるテンプレートによって異なります。

 

繰り返しになりますが、サブコンテンツを大量に追加してしまうと、お客様に快適にネットショップを閲覧して頂けなくなってしまうことに繋がってしまいます。

必要なものを取捨選択して、お客様にとって魅力的なネットショップにカスタマイズしていきましょう。

 

自分のホームページにリンクを掲載できる?

f:id:storesblog:20180920153927j:plain

サービスによっては外部サイトへ商品リンクを貼り付けることも可能です

すでに自分のホームページやブログをお持ちの方が新たにネットショップを始める場合、多くの方が気になるのは「ホームページやブログにリンクが埋め込めるか?」という点です。

 

というのも、すでにホームページやブログをお持ちの場合、ネットショップを1からカスタマイズするよりも既存のホームページにリンクを埋め込んだ方がよりオリジナルのデザインで運営できるから。

 

自分のホームページに商品へのリンクを埋め込むことで、今までホームページだけを見てくれていた方にも商品を見てもらえるようになるため、現在自分のホームページをお持ちの方にはぜひご利用いただきたい機能です。

 

サービス別対応状況 

ネットショップ運営サービス 対応状況
STORES.jp 対応
BASE 対応
MakeShop 対応
カラーミーショップ 対応

 

基本的にどのネットショップ運営サービスも、ショップの商品や商品の購入ボタンを外部サイトに埋め込んで表示させることができます。

 

もし既存のホームページやブログを中心にネットショップの商品を販売していく場合、埋め込みリンクのデザイン性やカスタマイズのしやすさでサービスを選んでいくのもいいかもしれません。

 

独自ドメインでオリジナリティを出す

独自ドメインは設定できる?

ネットショップのオリジナリティと聞いて、デザインの次に考えられるのが「独自ドメイン」です。

 

独自ドメインとは、オーナー様自身が好きな文字列を指定して取得するドメインのこと。例えばSTORES.jpでストアを開設された場合、初期設定は

 

任意の文字列.stores.jp

 

といったようにドメインが設定されるのですが、独自ドメインを設定することで

 

任意の文字列.com(net/info/shopなど)

 

というように、自分だけのドメインを取得することができます。

ドメインは他の人にネットショップのアドレスを教える際や、SNSでシェアされる時に必ず表示されるものになるので、独自ドメインが設定できるかどうかは他のネットショップとの差別化に大きく影響してきます。

 

ネットショップ運営サービス 対応状況
STORES.jp 対応
BASE 対応
MakeShop 対応
カラーミーショップ 対応

 

そんな独自ドメインですが、今回取り上げているネットショップ運営サービスではすでに対応済み。

サービスによって設定方法こそ違ってきますが、どのサービスでも独自ドメインを使ってネットショップを運営することができます。

 

ドメインはどうやって取得する?

独自ドメインを使用することは、すなわちネットショップ運営サービスのデフォルトドメインを使用しないということ。

 

独自ドメインを取得するには、ドメイン販売代行業者というドメインの販売・管理を専門に行っているサービス業者(お名前.com・ムームードメインなど)から、ご自身でドメインを購入する必要があります。

 

ただし、ネットショップ運営サービスによっては独自ドメインの取得に関するサポートを行っているサービスもあります。

 

ネットショップ運営サービス ドメインの取得方法
STORES.jp ショップの管理画面から申請する必要がある
BASE オーナー様側でドメイン販売代行業者から購入する必要がある
MakeShop ショップの管理画面から購入する必要がある
カラーミーショップ オーナー様側でドメイン販売代行業者から購入する必要がある

 

各ネットショップ運営サービスの独自ドメイン取得方法を確認してみると、BASE・カラーミーショップに関してはオーナー様がご自身で独自ドメインを取得する必要があります。

 

対してMakeShop・STORES.jpでは、ストアの管理画面からその場で独自ドメインを購入もしくは申請することが可能となっています。

 

独自ドメインにかかる費用は?

独自ドメインを使用するには、先ほど紹介した「ドメインの購入」以外にも、そのドメインを維持するために「ドメイン契約の更新」をする必要があります。

 

ドメイン更新を怠ってしまうと、今まで使っていたドメインであっても他人の元に渡ってしまう可能性があるので、一度購入して取得したドメインに関しては基本的に毎年更新していく必要があります。

 

ネットショップ運営サービス 費用
STORES.jp 1,980円 / 月 ※1
BASE 各ドメインの価格による
MakeShop 各ドメインの価格による
カラーミーショップ 各ドメインの価格による

 

※1: 月額1,980円のSTORES.jpスタンダードプランを利用している人が利用可能

 

各ネットショップ運営サービスを比較してみると、ほぼ全てのサービスが独自ドメインの購入・更新についてはオーナー様判断となっていて、取得するドメインによって費用も変動する形となっています。

 

対して、STORES.jpは独自ドメイン(.com / .net / .shopの3ドメイン)の購入・管理・更新までをカバー。

 

月額1,980円のスタンダードプランを契約しているストアに対してこれらのサービスを無料で行ってくれるので「独自ドメインを使いたいけど面倒なことはしたくない」という方には魅力的かもしれません。

 

独自ドメインの設定方法は?

購入・申請して入手した独自ドメインは、そのドメインをネットショップのURLとして設定する必要があります。

 

独自ドメインをネットショップで使えるようにするには、URLを独自ドメインに変更するだけでなく、ネームサーバー設定(DNS設定)なども行うなど、知識のない人にとってはやや難しい作業が必要になってきます。

 

ただし、こういった設定もネットショップ運営サービスによってはサービス側で代行してくれる場合があります。

 

ネットショップ運営サービス 設定方法
STORES.jp オーナー様側で必要な作業は無し
BASE ドメインの変更・更新などは自分で行う必要がある ※1
MakeShop
  • 管理画面上から取得したドメインについては画面上で設定可能
  • MakeShop以外で購入したドメインの設定・更新などは自分で行う必要がある ※2
カラーミーショップ
  • ムームードメインで購入したドメインについてはカラーミーショップの管理画面上で設定可能
  • ムームードメイン以外で購入したドメインの設定・更新などは自分で行う必要がある ※3

 

※1: 公式サイトにマニュアルあり(要BASEアカウント開設)

※2: 公式サイトにマニュアルあり 

※3: 公式サイトにマニュアルあり

 

一部のネットショップ運営サービスでは、特定の業者から取得したドメインについては設定をサポートしてくれる場合もありますが、やはり基本的にはオーナー様側で設定を行っていく必要があります。

 

ただし使用したいドメインを申請するだけで独自ドメインを利用できるSTORES.jpに関しては、ドメインの設定や更新についてはサービス側で代行してくれるので、設定方法や更新方法が難しい場合でも安心です。

 

最後に

今回は「オリジナリティを出すために出来るカスタマイズ」を、ネットショップ運営サービスの比較とともに紹介しました。

 

「売れるネットショップ」を実現していくには、以前の記事で紹介したデザインにこだわるだけでなく、オーナー様やお客様にとって使いやすい・見やすいネットショップにしていくことも重要になってきます。

 

今回の記事で紹介したカスタマイズ内容を参考にしながら、オーナー様オリジナルのネットショップを作っていきましょう!

 

関連記事
  1. ネットショップのデザインについてまとめました!

  2. 商品の仕入先や仕入れ方を紹介します!

  3. おすすめのネットショップ作成サービスとは?

     

STORES.jp(ストアーズドットジェーピー)は、最短2分!無料で誰でも簡単にネットショップ/オンラインストアが作れるサービスです。


ネットの知識がなくても、あらかじめ用意されている背景テンプレートや背景色をクリックひとつで利用できます!

 

ご登録がまだの方はこちらから。無料からご利用いただけます!

 

\ これからネットショップを運営されるオーナー様へ /

STORES.jpはこちら

STORES.jp|オシャレなネットショップを最短2分で無料作成

 

☆最新情報はSNSの公式アカウントで随時配信中☆

f:id:storesblog:20161122172142p:plain f:id:storesblog:20161122172131p:plain f:id:storesblog:20161122172231p:plain